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バイデンの中東政策 イラク、アフガンから徐々に撤退 |
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【世界を読み解く】鈴木敏郎・立命館大学教授(元中東3か国大使)に聞く
公開日:
(ワールド)
鈴木元大使(撮影ソクラ)
2001年の「9.11」から20年、2011年の「アラブの春」から10年が経ち、トランプ政権の4年間を経て、中東は大きく動いている。地域の各プレイヤーが独自の動きをしている中で、バイデン大統領はどう対応するのだろうか。外務省の中東専門家として、中東局長、駐イラク、シリア、エジプト大使を務めた鈴木敏...
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井出 敬二(ニュースソクラ コラムニスト)
1957年生まれ。1980年東大経済学部卒、外務省入省。米国国防省語学学校、ハ
ーバード大学ロシア研究センター、モスクワ大学文学部でロシア語、ロシア政 治を学ぶ。ロシア国立外交アカデミー修士(国際関係論)。外務本省、モスク ワ、北京の日本大使館、OECD代表部勤務。駐クロアチア大使、国際テロ協力・ 組織犯罪協力担当大使、北極担当大使、国際貿易・経済担当大使(日本政府代 表)を歴任。2020年外務省退職。著書に『中国のマスコミとの付き合い方―現 役外交官第一線からの報告』(日本僑報社)、『パブリック・ディプロマシ ー―「世論の時代」の外交戦略』(PHP研究所、共著)、『<中露国境>交渉史 ~国境紛争はいかに決着したのか?』(作品社)、”Emerging Legal Orders in the Arctic - The Role of Non-Arctic Actors”(Routledge、共著)など。編訳に『 極東に生きたテュルク・タタール人―発見された満州のタタール語新聞 』(2021年出版予定)。 |
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